2018年11月 8日 (木)

平成30年六甲比命神社護摩供養の模様

<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/I02RlB4UG2s" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>

https://www.youtube.com/watch?v=I02RlB4UG2s&feature=youtu.be&fbclid=IwAR0gvJr0I_PRYn_sHwQj1sHn_RRwbZ-hASftHh2nNwZwydkDrLQUBI9RgN0

2018年8月27日 (月)

秋の護摩供養のお知らせ

六甲比命神社護摩供養

爽やかな季節を迎え、皆様益々ご清祥の事と拝察申し上げます。 

 さて、平成30年も秋祭り、六甲比命大善神社の護摩供養を執り行います。ご多忙と存じますが、近隣お誘いの上ご参加下さいますようご案内申し上げます。

 お申し込みの方は、必ずご住所、電話番号、全参加者名・人数をメールまたは電話にてお知らせください。

本年もさわるみゅーじあむ=六甲山の上美術館さんのご厚意により、美術館内で直会(お弁当の昼食会)を催すこととなりました。お車は美術館の専用駐車場へとめてください。美術館の先の六甲比命神社の専用駐車場へ行く道は途中、危険個所がありますので、美術館駐車場へとめてください。

美術館場所:六甲山カンツリーハウスから北西方向へ一本道を進んでください。

 お申し込み締め切りは1013日土曜です。会場設営の都合上、必ず事前予約をお願いします。期日までの予約なき方には昼食をご用意できません。

電話 09067321086 林まで

           メールprime.02w@k5.dion.ne.jp 

            記

  行事 諸事祈願・護摩供養

  日時 1016日(火) 午前1030分より

場所 六甲山吉祥院多聞寺奥の院 心経岩前

 雨天決行(荒天による中止・延期の際は六甲比命講サイトでお知らせします。http://rokkouhime.cocolog-nifty.com/blog/  

 参加費 3000 (直会不参加の方は2000円) 護摩木代

 (ほかに、当日護摩札入魂後、希望者に有料で頒布いたします。)

   六甲比命講

2018年5月 6日 (日)

六甲比命神社の場所・参拝方法など

 六甲比命神社(六甲比女神社)は、心経岩と雲ヶ岩の中間点に位置します。

 お車でお越しの時は、まずは、六甲山上の、六甲山カンツリーハウス(冬期は人工スキー場:スノーパークと名前が変わります)を目指してください。 カンツリーハウスは山上の大通りに面したところに駐車場がありますが、 推奨の登りのコースでしたら、カンツリーハウスのさらに北の方向への道を下ってください。 カンツリーハウス敷地のすぐ西側の北向きの道路です。(土日祝日は有料の)駐車場に、車をとめてください。または、多少のオフロード(舗装されていない道路)でも大丈夫な車であれば、そのまま下りの道を北西方向へ下って、行き着く先の広場に、駐車してください。

 そこに、六甲比女大神の看板があります。山道を登っていくと、すぐに心経岩への枝道があります。

 そして、枝道を戻って分岐点からさらに、数十メートル道なりに登っていくと、六甲比命大善神の御神体の磐座が左手上方に見えてきます。そこで拝礼してください。

  このあたりからさらに傾斜がきつく、足場も危険です。手すりのあるところは必ず手すりにつかまって一歩一歩、十分注意して進んでください。

 アルミの階段があり、そこを登ると、六甲比女大善神の拝殿のあるコンクリート地面の小さな踊り場があります。拝殿向かって右側に、磐座へと通じる狭い通路があります。拝殿前の鈴を鳴らしてください。 拝殿奥の磐座には、小さな神殿があります。 ここで参拝してください。

  拝殿内には、賽銭箱が設置されています。お供えなどお持ちの方は拝殿の棚へお願いします。生花は磐座前にお供えしてください。

 よろしければご参拝の記念に参拝者名簿に、お名前とお言葉などをご記入ください。 

 「雲ヶ岩の由来」と題した由緒書が半透明のケースの中に入っています。ご自由にお持ち帰りください。

 さらに、六甲比命神社について詳細に研究したパンフレットを無人販売しております。ご入用の場合、1冊頒価1000円です。横に設置している専用の小型の賽銭箱にお入れください。

 拝殿前の踊り場からさらに、アルミ階段を上って、少し山道をあがると、右手に雲ヶ岩があります。 雲が岩も六甲比命大善神と大いに関連があります。ここは、法道仙人が修行中、毘沙門天がお姿を現した、という伝説が残っているところです。六甲比命は弁財天ともいわれていますから、雲が岩と対になって、毘沙門天とペアで祀られているわけです。

 さらに、坂道を登りきると、カタカナで「タモンヂ」と刻印された、直方体の石標が地面に埋め込まれたところが分岐点となっており、左手に、仰臥岩(ぎょうがいわ)という磐座があります。ここには、熊野権現・仏眼上人・花山法皇(華山法皇)のお名前が刻まれた碑と、八大龍王を祀った石祠があります。ここはこの神域を最も高いところからご守護されている大事な場所です。

 神域はここまでです。

 お車でお越しの方は、来た道を引き返してください。急な下り坂ですので、お帰りの際は、十分気を付けてください。

 お時間がある方は、拝殿・拝殿前の広場をおそうじしてくださると助かります。

 徒歩でお越しの方は、タモンヂ石標のある分岐点まで戻って、そのまままっすぐ道を進むと、エイフ六甲山荘と、日経新聞保養所の前の道に出ます。アスファルト舗装されたその道をそのまま進むと、関西大学セミナーハウスの看板がある、六甲山縦走のメインストリートに出ます。

 こちらから下りのコースで参拝することも可能ですが、やはり、心経岩から六甲比命大善神を仰ぎながら拝殿へ向かわれることをお勧めいたします。

 左手に進めば、六甲山カンツリーハウス、そして有馬方面行の六甲ケーブル駅へ辿りつけます。右手に進めば、六甲高山植物園へたどり着けます。

2017年9月 9日 (土)

六甲比命神社 護摩供養 お申込み締め切ります

 御参加ご希望多数のため、お申し込みを締め切り致します。

六甲比命神社護摩供養

爽やかな季節を迎え、皆様益々ご清祥の事と拝察申し上げます。 

 さて、平成29年も秋祭り、六甲比命大善神社の護摩供養を執り行います。ご多忙と存じますが、近隣お誘いの上ご参加下さいますようご案内申し上げます。

 お申し込みの方は、必ずご住所、電話番号、全参加者名・人数をメールまたは電話にてお知らせください。

昨年に続き、本年も六甲山の上美術館さんのご厚意により、美術館内で直会(弁当)を催すこととなりました。お車は美術館の専用駐車場へとめてください。

六甲山カンツリーハウスから北西方向へ一本道を進んでください。

 お申し込み締め切りは1023日月曜です。会場設営の都合上、必ず事前予約をお願いします。

電話 09067321086 林まで

           メールprime.02w@k5.dion.ne.jp 

 

            記

  行事  諸事祈願・護摩供養

  日時 1025日(水) 午前1030分より

場所 六甲山吉祥院多聞寺奥の院 心経岩前

 雨天決行(荒天による中止・延期の際は六甲比命講サイトでお知らせします。http://rokkouhime.cocolog-nifty.com/blog/

  

 参加費 3000 (直会不参加の方は2000円) 護摩木代

 (ほかに、当日護摩札入魂後、希望者に有料で頒布いたします。)

   六甲比命講

2017年1月 7日 (土)

家庭画報2月号に六甲比命神社掲載!

年末に発売された家庭画報2月号の別冊付録に、六甲比命神社が紹介されました。Img168

2016年12月24日 (土)

拝殿横の大岩にご注意ください。

ご注意! 拝殿横の大岩は少しずつずり落ちて拝殿屋根と接触しています。 個人責任にてお気を付けてお参りください。

 

 

2016年10月13日 (木)

直会の会場を変更しました。

大事なお知らせ

 例年、護摩供養の直会の会場としてお借りしているエイフ六甲山荘は、今年は駐車場をお借りすることはできますが、リフォームのため館内は使用できません。

 今年は、 六甲山の上美術館、(さわるミュージアム)をお借りして直会をいたします。 

美術館の駐車場も約10台分駐車の許可を頂戴しております。 

  なお、美術館矢野オーナー様のご厚意で、六甲比命神社が、朝日新聞地域情報誌、Sunday Club9月25日号(配布エリア神戸市・明石市・三木市・三田市・淡路)に掲載されました。 ここに御礼申し上げます。Img040_585x700

2016年10月 8日 (土)

六甲比命神社を紹介する本

2016年10月、六甲比命神社を紹介する内容も織り込まれた書籍が出版されます。

 『トノヲシテ 瀬織津姫さま言霊リメンバリング』という本の目次の一部を紹介します。

第10章 六甲山・六甲比命の磐座
一千年再び秘されたムカツ姫の祠 六甲の守り 六甲山系の磐座 六甲の白龍 雲ヶ岩 仰臥岩 磐座の保全 ムカツ姫の祠の造営 甲陽園目神山 ムカツ姫の祠のご守護 六甲比命神社の祭礼  

Photo

2016年9月29日 (木)

護摩札を10月19日例祭日より頒布開始します。

六甲比命神社は神戸市北区唐櫃の吉祥院 多聞寺の奥の院です。

このたび、護摩札を多聞寺住職様がおつくりくださいました。

10月19日の護摩供養にて、入魂し、その後、頒布を開始いたします。 Img_1364_525x700

            (おひとつ2000円を奉納ください)

2016年9月26日 (月)

六甲比命大善神社 秋の例祭 チラシです

Img153_2

«平成28年度 六甲比命神社 秋の例祭 護摩供養のお知らせ

無料ブログはココログ

最近のトラックバック